【中国】日本アクセスは5日、岡山市北区のコンベックス岡山で「中四国エリア2026春季展示会」を開催。「変革と挑戦×実践~ソリューションプロバイダーへの進化~」をメーンテーマに、同社ならではのビジネスモデルを多数提案した。 同展示会にはメーカー310…続きを読む
【新潟】イオンリテール北関東・新潟カンパニーは1月21日から2月24日まで、新潟県内のイオン・イオンスタイル・清水フードセンターの41店舗で、新潟県立大学、新潟市と3者連携で商品化した「全部!盛り弁当」2種類を販売している。18年に同社が新潟市と締結…続きを読む
【北海道】北海道酒造組合は8~11日、モユクサッポロ地下2階広場で「北海道の酒フェア in moyuk SAPPORO 冬」を開催。道内酒蔵から清酒や焼酎など41銘柄が集まり、来場者らは各地の銘酒を楽しみながら和酒の知られざる魅力に親しんだ。 同イ…続きを読む
飲料業界6団体で構成する食品容器環境美化協会は、東京都の浅草ビューホテルで「第26回環境美化教育優良校等表彰 最優秀校表彰式」を1月30日に開催した。 33の都道府県で推薦された中から地域の環境美化に大きく寄与している小・中学校を選出して最優秀校4…続きを読む
【関西】和歌山県の「おいしいもの」が一堂に会する「わかやま産品商談会in大阪」(主催・共催=和歌山県、わかやま産業振興財団、日本政策金融公庫和歌山支店)が3日、大阪マーチャンダイズ・マート(大阪市中央区)で開催された。同イベントは今年が20回目で、同…続きを読む
国産米の新たな需要先として、“米粉めん”の普及拡大による地域振興を目指した「ご当地米粉めん倶楽部」が1日、立ち上がった。事務局を国内産米粉推進ネットワーク(通称=米粉ねっと)に置き、事業者やコメ農家、飲食店、自治体、団体、消費者など多様な立場の人々が…続きを読む
【九州】国分九州は4日、ホテルオークラ福岡で「国分九州フェスタ2026(春夏)」を開催した。当日は企画系のものも含め、292ブースが設置された。 国分グループでは1月、第12次長期経営計画がスタートした。これに合わせたスローガンとして、国分九州では…続きを読む
【北海道】国分北海道は3~4日、グランドメルキュール札幌大通公園で「2026春夏食品・酒類総合展示商談会」を開催。道内外から320社が出展し量販、飲食、業務用など取引先ら約1700人が来場した。 全体テーマは「食をつなぎ、人をむすび、道をひらく。」…続きを読む
九州新進(鹿児島県姶良市)は2月2日「つぼ漬の日」に合わせ、姶良市の小中学校用給食メニュー「つぼ漬ごはん」の食材として177kgのつぼ漬けを同市に提供した。この取り組みは12年2月2日の記念日登録の年から始まり、今年で15回目となる。学校給食でつぼ漬…続きを読む
原材料価格の高騰や人手不足が続く食品業界で、DXによる業務効率化が急務となっている。こうした中、食品製造・卸・小売などの現場業務に寄り添い、実務レベルでDXを支援するサービスとして、シードテックが展開する「DX職(デジショク)」が注目を集めている。(…続きを読む