◇「栄」に新ランドマーク 25年から26年にかけての年末年始は、24~25年の年末年始同様に最大9連休となる企業・団体が多かったようだ。名古屋を中心とする中部地区の観光地や商業施設では元日から多くの人出があった。地元メディアは、熱田神宮の正月三が日…続きを読む
【中国】日本アクセスは、地域貢献や次世代育成を目的に全国各エリアの小学校での授業や料理教室を通じて食育活動を展開している。2025年度は9月の東京の小学校での食育授業実施を皮切りに、東北や中部、関西、中国、九州など全国6エリア8校で実施を計画。19日…続きを読む
【関西】白鶴酒造は、25年10月4日に神戸市東灘区の同社本社などで開催した「白鶴2025年秋『酒蔵開放』」で実施した日本酒の有料試飲の売上げを認定NPO法人しみん基金・KOBEに寄付する。26年1月15日、発表した。 寄付される金額は66万4448…続きを読む
昨年9月の市長選挙において、2期目の市政を担わせていただくことになりました。得票率は71.2%に達し報道機関の調査によりますと、80%以上の方から1期4年間の市政を評価いただいたとのことであり、その重責に身の引き締まる思いです。今後も期待に応えられる…続きを読む
●民間主導の経済確立 昨年は、大阪・関西万博において累計2900万人の人々にご来場いただき大きな成功をおさめることができました。また、賃上げや国内投資が約30年ぶりの高水準となり、名目GDPも600兆円の大台を超えるなど、日本経済にとって明るい兆し…続きを読む
●戦略的に強み伸ばす 北海道は、わが国最大の食料供給基地として、全国の食料安全保障に大きく貢献しています。耕地面積は日本全体の約4分の1を占め、コメ・小麦・豆類に加え、乳製品や畜産物、野菜、さらに加工食品の原料供給においても北海道は重要な役割を果た…続きを読む
急速に進む国際情勢の変化や物価高、少子高齢化に伴う人手不足などにより、市政を取り巻く環境は厳しさを増しておりますが、引き続き私の思い描く「誰もが安心して暮らし生涯現役として輝き続ける街」「世界都市としての魅力と活力を創造し続ける街」の実現に向けて、今…続きを読む
昨年を振り返りますと、戦後80年を迎える中、北方領土の早期返還に向け、ご高齢となられた元島民の人々の切実な思いに寄り添い、すべての府省と都府県のご協力を得て全国で署名運動を展開しました。今後も粘り強く取り組みを続けてまいります。また、長引く物価高によ…続きを読む
25年、コープさっぽろは創立60周年を迎えました。長きにわたり支えてくださった208万人を超える組合員の皆さま、そして地域の生産者・お取引先・行政関係者の皆さまに、心から感謝申し上げます。1965年に札幌市立北園小学校体育館で、わずか1181人の組合…続きを読む
【九州】ハウス食品は2日、「うまかっちゃん」〈久留米風とんこつ〉を期間限定で発売する。売場は九州・沖縄地区、山口県のスーパーなど。2027年に誕生90周年を迎える久留米ラーメン。これを今回、「うまかっちゃん」で表現した。(大屋良太) ※詳細は後日電子…続きを読む