大塚食品、「マッチ」30周年記念イベント実施 人気インフルエンサーも参加
2026.03.30
大塚食品のビタミン炭酸飲料「マッチ」は発売30周年を迎える。周年を記念し学校で味わってみたい「理想の青春」を体験できる生徒限定イベント「イマーシブ青春スクール『学校』」を5月6日に東京都23区の学校で一日限定で開催する。同イベントを通じて学生たちにと…続きを読む
カヤック(面白法人カヤック)は28~29日、東京都渋谷区で、期間限定のコンビニエンスストア型企画を実施する。ホエイ、ソイに続く「第三のプロテイン」として、高タンパク・低脂質のスキムミルク(脱脂粉乳)の価値をアピール。マッチョ店員による「筋肉パン」の無…続きを読む
農心ジャパンは、19日~5月10日の期間、富士急ハイランド(山梨県富士吉田市)とのコラボイベント「辛ラーメンパーク ~富士急にノグリくんがやってきた!~」を開催している。期間中は、富士急ハイランドの“刺激的なアトラクション体験”を融合したオリジナルコ…続きを読む
協同乳業は25~27日、千葉市のイオンモール幕張新都心で「ホームランバー」のポップアップイベント「当たりだらけの!?アタルフェス」を開催している。縁日を模した「当たる」高揚感を感じられるゲームコンテンツを展開、当たり付きアイテムの世界観を来場者に提供…続きを読む
【関西】福寿園は17日、新茶の季節を一足早く伝える恒例行事として、京都府木津川市の「福寿園CHA遊学パーク」内にある温室茶園で育てた茶葉の初摘み=写真=を披露した。当日は15人の摘み子に加え、公式インスタグラムを通じて招待した10人のフォロワーも参加…続きを読む
味の素AGFは、コーポレートスローガンとして「いつでも、ふぅ。AGF」を掲げ、「ふぅ。」があふれる社会の実現を目指す。10日、企業開催としては初のファンミーティング「ふぅ。でつながるAGFファンミーティング」を本社で開催した。同社社員が自ら考案した「…続きを読む
●人手不足対応、補助金活用など提案 日本食糧新聞社はこのほど、食品製造業の省力化とDX推進をテーマとしたセミナーを開催した。農林水産省、中小企業庁関係者のほか、食品工場の自動化支援を手掛けるRobots Townの代表らが登壇し、食品産業が直面する…続きを読む
ヤクルト本社は「世界睡眠デー」に当たる13日、東京都港区のホテルインターコンチネンタル東京ベイで、「究極の睡眠博powered by 『Yakult1000』」を開催した。リカバリーウェアブランドやマットレスブランドなどとコラボし、「衣・食・住・音・…続きを読む
フランスに本社を置く「ビオメリュー(bioMerieux)」社の日本法人、ビオメリュー・ジャパンはこのほど、和牛の輸出振興と食品衛生管理をテーマにしたセミナーを東京都中央区の日本食糧新聞社で開催した。政府は2030年までに農産物の輸出を5兆円に拡大す…続きを読む
雪印メグミルクは11日、同社本社で女子栄養大学と共同で実施した骨の健康アイデアコンテストの表彰式を開催した。同大学学生が考えた、同社独自素材である「MBP」を活用した骨の健康意識向上を促す啓発活動について、最優秀賞1点、優秀賞2点、奨励賞2点を贈呈。…続きを読む
有力ワインインポーターのモトックスは12日、仏産ボルドーワイン「シャトー・レ・カルム・オー・ブリオン」のセミナーを東京オフィスで開いた。コマーシャル・ディレクターのティボー・リシャール氏を講師に迎え、近年最も注目を集めるボルドーのワインとして報道関係…続きを読む