商品概要:「今日のおかず」シリーズ新アイテム。蕎麦割烹倉田の倉田政起シェフ監修。食卓のおかずに使いやすい、アジの南蛮漬け。食べやすいよう、小骨が気にならないサイズのアジを4切れ使用。レモンとはちみつ、リンゴ酢を使用し、まろやかな酸味のある味付けに仕上げ…続きを読む
商品概要:「まん福どん」シリーズ新アイテム。スーツァンレストラン陳の井上和豊シェフ監修。白菜、ニンジン、タケノコ、キクラゲ、チンゲンサイ、豚肉、エビの7種の具材で、彩りよく仕上げた中華丼。ご飯は国産米を釜炊きし、ふっくらとした食感に仕上げた。中華あんは…続きを読む
商品概要:「まん福どん」シリーズ新アイテム。蕎麦割烹倉田の倉田政起シェフ監修。エビ、イカ、レンコン、インゲンの4種の天ぷらを盛りつけた、食べ応えのある天丼。ご飯は国産米を釜炊きして、ふっくらと仕上げた。コクのある甘辛だれは、香ばしいエビのうまみと野菜の…続きを読む
ニッスイの食品事業は今秋、一食完結型の冷凍丼シリーズ「まん福どん」のラインアップ拡充とともに生産能力を増強して、個食・簡便ニーズ対応商品のさらなる拡大を目指す。今年12月には北九州ニッスイ本社工場「ニッスイスマートファクトリー」が竣工。来春には新たな…続きを読む
冷凍食品大手メーカーの第1四半期国内食品事業の業績は、価格改定効果で増収も節約志向の高まりで市販用商品の販売数量が減少し、相次いで減益となった。第2四半期以降も厳しい見通しとなりそうだ。ニチレイは7月のシステム障害や中東情勢影響によるコスト増、ニッス…続きを読む
ニッスイは10日、支援と被災地復旧・復興の一助として、熊本県に対し義援金1000万円を拠出することを決定した。熊本市には同社グループ日豊食品工業が拠点を置き、食品製造などの事業を通じて、地域に支えられながら事業活動を行っている。熊本とのつながりも踏ま…続きを読む
ニッスイはスケソウダラのすり身を使用した「速筋タンパク」シリーズに注力している。今春はマーケティング部署に商品開発の機能が合流し、一気通貫で取り組む新たな組織体制で再スタートした。2030年までに同シリーズを21年比で約3倍の事業規模にまで拡大を目指…続きを読む
ニッスイは26年秋冬新商品37品・改良品13品を7~10月(一部11月と12月)に順次発売していく。今春に続いてココロを満たす・作る楽しさ・カラダを整える--の三つのコンセプトで開発した新商品を展開し、テーマとして掲げる「変化に応え、新しい“食”でお…続きを読む
ニッスイグループは養殖事業を成長領域と位置付け、中でも世界的に需要が拡大しているサーモンの養殖事業の基盤強化を進めている。国内のサーモン養殖事業では、30年に年間1万tの水揚げを目標に掲げており、25年実績の4189tと比べて約2倍の生産量を実現する…続きを読む
●トータル提案を目指すねん! 尾家産業奈良営業所の網田珠久さんは2025年入社の卸ギャル。ヘルスケア業態を中心にルートセールスを行っている。仕事を通じて食材や栄養に関する知識が徐々に身につき、お客さまの要望に沿った提案ができるようになっていく過程に…続きを読む