テーブルマーク、4月1日付人事異動
2026.03.114月1日付 ▽執行役員海外事業担当海外事業部長(執行役員海外事業担当)明田武史▽営業本部大阪支社長森宏司▽同営業戦略部長角昌樹▽同営業支援部長魚住洋輝
商品概要:「いまどき和膳」シリーズ新アイテム。すけそうだらの切り身に天ぷら衣をまとわせ、ふんわり揚げた。醤油に米酢と三温糖を加え、じっくり寝かせた特製甘酢あんで、まろやかな酸味と深みのある甘さに仕上げた。 商品名:いまどき和膳 <たらの甘酢あんかけ> …続きを読む
商品概要:国産若鶏のむね肉を磯辺衣で彩り良く揚げた。塩はこだわりの淡路島の藻塩を使用。アオサの風味豊かな<のり塩味>。弁当や、家飲みのつまみに好適。 商品名:とり天 <のり塩味> メーカー:テーブルマーク 価格:OP 容量:80g(5個) 容器種類:袋…続きを読む
商品概要:国産若鶏のむね肉に、ダイスカットしたアスパラガスを混ぜ込み、フライ後、過熱水蒸気オーブンで焼き上げた。串カツソースをイメージしたオリジナルソースにくぐらせてあっさり食べやすい味付けに仕上げた。 商品名:アスパラ入りチキンカツ メーカー:テーブ…続きを読む
家庭用冷凍食品の春夏は、市場が拡大している一食完結型のワンプレートに新たな動きが出てきた。セットとなる主食は米飯や麺類、主菜のおかずは和・洋・中華が多い中、日本ハム冷凍食品はナンとカレーのエスニックで新規参入。テーブルマークもこれまでなかった主食にう…続きを読む
テーブルマークは冷凍うどんのリーディングカンパニーとして、夏場の長期化による“食欲低下・調理の負担”をレンジで簡単に冷たくおいしく乗り切る冷凍麺を提案する。同社では初の主食と主菜をセットにした「うどん和膳」シリーズを新たに立ち上げ、拡大するワンプレー…続きを読む
●居酒屋、惣菜の人気商品ずらり 県内トップの業務用食材卸・ネオテイクは、社員一丸でラーメン専門店に集中する業態別戦略を推進するなど、コスト上昇や人手不足といった多くの課題を抱える新潟県の外食産業を盛り上げるべく、次々と新しい挑戦を続けている。そんな…続きを読む
テーブルマークは1月23日を「カレーの日の次の日は『カレーうどん』の日」記念日に制定し、日本記念日協会に認定された。22日には東京都渋谷区のLumine0で、同社が実施した「カレーライスの翌日の食事に関する実態調査」の結果を発表。当日はタレントで二児…続きを読む
◇JFEシステムズ メルクリウスコンファレンス ユーザー企業事例 ◆食品安全確保と脱属人化 ワンチームで価値向上目指す JFEシステムズ主催の「メルクリウスコンファレンス」で、テーブルマーク品質保証部長の西岡亨氏が登壇し、「テーブルマークにおける…続きを読む
テーブルマークは「テーブルマーク カトキチさぬきうどん 運試しうどんみくじキャンペーン」を実施している。対象商品は「テーブルマーク カトキチさぬきうどん 5食」。 賞品はPayPayポイント5000円分を50人、同1000円分を450人、同100円…続きを読む
◇減る飲食店、迫る調達危機 持続性向上へ共通課題山積 コロナ明けの活況から2年半。外食・業務用流通市場に再び大きな変化の波が押し寄せている。25年はインバウンド需要の続伸や大阪・関西万博の開催で大都市・観光地を中心に盛り上がりを見せた一方、慢性的な…続きを読む