◇サステナビリティ活動リポート テーブルマークは「食事をうれしく、食卓を楽しく。」をパーパスに食を通して“心豊かな ひととき”を生み出し続けられるよう、持続可能な未来の実現に向けてサステナビリティに取り組んでいる。中でもサプライチェーン全体での環境…続きを読む
◇サステナビリティ活動リポート 味の素冷凍食品は、同社商品を選ぶだけで消費者が無理なく環境配慮に貢献する「えらぶだけでサステナブル」の新スローガンを打ち出した。資源循環スキームなどの活動で商品化された「AJINOMOTO BRAND ギョーザ」など…続きを読む
◇サステナビリティ活動リポート ニッスイグループは長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」の下、サステナビリティ経営を企業価値向上に向けた重要な取り組みと位置付けている。水産資源や海洋生態系など自然資本への依存度が高い事業特性を踏まえ、マテリ…続きを読む
◇サステナビリティ活動リポート Umiosは今年3月にマルハニチロから社名を変更し、人も地球も健康にするソリューションカンパニーへ生まれ変わる。海を起点に価値を生み出し、ステークホルダーと一体となって地球規模の課題解決に挑む決意を込めた。社名変更に…続きを読む
ローソンはスープのおいしさを追求しながらも具材をなくすことで手頃価格に「スープ激うま!」シリーズとして初の冷凍食品にもラインアップする。30日から冷食の新商品「スープ激うま!特濃豚骨 ラーメン」(税込み297円)と新たにシリーズと同じコンセプトの「た…続きを読む
ニチレイフーズは、販売できなくなった冷凍野菜を千葉市動物公園へ提供するなど、千葉市と25日に連携協定を締結した。フードロス削減と資源の有効活用に加え、子どもを対象とした食育活動やサステナビリティに関する啓発活動など、幅広い分野で取り組みを進める。今後…続きを読む
八ちゃん堂では昨年、ベトナムで新工場が本格稼働。たこ焼きのNB商品を中心に製造を進めている。焼成や凍結の機械は、すべて最新鋭を導入。生産能力は、最終的に1時間当たり6万粒までもっていく。ここを拠点に、東南アジア全域で市場開拓を図っていく予定だ。 国…続きを読む
テーブルマークは生産体制再編の一環として、製造機能を有するテーブルマークグループ会社5社を27年1月に統合し、直営体制へ移行する。22日開催の取締役会で吸収合併契約の締結を承認し、グループ会社5社との契約を締結した。合併後の各工場の新名称も決定した。…続きを読む
6月18日付 ▽代表取締役社長監査室担当役員溝口真人▽専務取締役 生産部門管掌兼清水サイト長稲益正昭、販売部門管掌栗田晋吾▽常務取締役事業戦略本部長小林一之▽取締役 経営管理本部長宮田晋吾、品質保証担当役員浜田敏宏▽非常勤取締役 添田博、峠敏行、坂…続きを読む
ニチレイフーズは今期、家庭用・業務用ともに全方位でエビ商品に注力する。ニチレイフレッシュとの統合によるシナジー効果で、素材から完成品までを網羅した加工度のグラデーション価値が提供できるようになった。水産品の中でもエビは比較的価格が安定していることや幅…続きを読む