商品概要:新「タクシー運転手100名に聞いた 本当は教えたくないウマい店」シリーズ。地元で愛される名店が監修したこだわりの一杯。麺は、しなやかなノンフライウェーブ麺。スープは、香り高いかつおだしをベースに豚のうまみを利かせた、まろやかで優しい味わいのス…続きを読む
商品概要:「日清焼そばU.F.O.」シリーズ新アイテム。ノーベル製菓「男梅」とコラボレーション。麺は、コシのある中太ストレート麺。たれは、鰹節のうまみをベースに、濃縮梅果汁の酸味と塩味を利かせた「男梅」味の梅塩だれ。濃厚なうまみと香りが楽しめる。具材は…続きを読む
商品概要:「0秒チキンラーメン」シリーズ新アイテム。ノーベル製菓「男梅」とコラボレーション。好みのタイミングで味変えパウダーを袋に入れて振るだけで、濃厚な梅干しの味わいと麺のザクザクとした食感が合わさった、一度食べたら止まらないおいしさを楽しめる。麺は…続きを読む
日清製粉ウェルナの岩橋恭彦社長は、2026年春夏の戦略として「サステナブルな付加価値化」を推進する考えを示した。3日に東京都内で開催した春夏家庭用・業務用新製品記者発表会の席で明らかにした。「マ・マー」ブランドの技術力と、ハイエンドブランド「青の洞窟…続きを読む
日清食品ホールディングス(HD)は2日開催の経営会議および3日開催の取締役会において、4月1日付で事業会社の日清食品チルドの新たな代表取締役社長に上和田公彦氏、日清食品冷凍の新たな代表取締役社長に三島健悟氏をそれぞれ起用する役員人事を決議した。日清食…続きを読む
日清食品チルドは26年春夏に向けたマーケティング戦略として、「猛暑・酷暑対策」「米代替ニーズの獲得」「次世代ユーザーの開拓」を掲げ、チルド麺市場のさらなる拡大に挑む。「猛暑・酷暑対策」は、冷やしメニューを大幅拡大するほか、昨春の実績にもつながった、つ…続きを読む
日清食品冷凍は26年春夏におけるマーケティングの方針として、「夏のつゆだく麺」をテーマに展開していくことを示した。同社が1月29日に東京都内で実施した新製品発表会の席で、上和田公彦社長は「本日紹介する商品は、世界の気候変化による日本の暑い夏に対し、お…続きを読む
【北海道】東洋水産は2日、北海道で販売している「マルちゃん やきそば弁当」から新商品「油そば風」「十勝豚丼味」を道内スーパー、CVS、量販店などで発売した。 やきそば弁当は北海道で長年愛されているロングセラー商品で、昨年発売50周年を迎えた。今回発…続きを読む
【東北】だい久製麺(仙台市)はチルド麺類とつゆを製造販売している東北の有力メーカー。つゆの「東北鍋紀行」は商戦真っただ中だが、冬季限定商品のため在庫が限られており、完売も近い。通販向けに8品「宮城せり鍋のつゆ」「同かき鍋のつゆ」「青森せんべい汁のつゆ…続きを読む
ヤマダイは9日、「ニュータッチ 凄麺 岡山中華そば」=写真=を全国のSMやDgSなどで新発売する。同品は、岡山市を中心に古くから親しまれている鶏をベースにした中華そばを再現したカップ麺。主力の「凄麺」の「ご当地」シリーズ32品目として展開し、ブランド…続きを読む