商品概要:「キッコーマン 豆乳飲料」シリーズ新アイテム。イチゴの甘酸っぱさとバナナの芳醇な香りを感じることができる豆乳飲料。定番で相性抜群のフレーバーを組み合わせた。食後のデザートやおやつなどに好適。そのまま飲むのはもちろん、パックのまま凍らせて豆乳ア…続きを読む
4月1日付 〈組織改正〉 ▽サステナビリティ本部をコーポレート戦略本部へ統合▽人事本部を新設▽サステナビリティ本部内の「コーポレートコミュニケーション部」、「サステナビリティ推進部」をコーポレート戦略本部に移管▽人事本部内に「人事部」を設置(「人…続きを読む
Jミルクは12日、日本全国の多彩な牛乳の魅力や個性を紹介する新たなWebコンテンツ「ニッポンミルクガイド」を立ち上げた。主要コンテンツの「全国牛乳マップ」など、各地で長く親しまれている牛乳の個性や魅力を発信。訪日外国人客に向けて多言語でも対応し、消費…続きを読む
4月1日付 〈組織変更〉 ▽部署等の移管=(1)「物流統括部」を「食品事業本部」から「生産本部」に(2)「IR室」の所管を「広報室」から「経営企画部」に ▽部署名の変更=(1)「監査室」を「監査部」に(2)「広報室」を「広報部」に(3)「法務室…続きを読む
Jミルクは12日、日本全国の多彩な牛乳の魅力や個性を紹介する新たなWebコンテンツ「ニッポンミルクガイド」を立ち上げた。主要コンテンツの「全国牛乳マップ」など、各地で長く親しまれている牛乳の個性や魅力を発信。訪日外国人客に向けて多言語でも対応し、消費…続きを読む
森永乳業は2~4月に一部商品で容量変更および価格改定を実施する。原材料および包装資材の価格高騰に加え、人件費、エネルギーや物流費も上昇。同傾向が今後も継続すると予想し、今回の容量変更および価格改定に至った。 容量変更はアイス5品と牛乳類2品の計7品…続きを読む
雪印メグミルクは環境負荷の低減への取り組みを加速させる。牛乳・乳飲料をはじめ、ロングライフ(LL)のカップデザートで賞味期限を延長。ヨーグルトのカップ容器も紙に変更するなど、26年度に向け施策を進めている。 牛乳・乳飲料は4月7日製造分から、賞味期…続きを読む
●健康効果の理解深まる 「好んで選ぶ」層拡大 日本豆乳協会の調べによると25年1~12月期における豆乳類全体の生産量は44万4552kl(前年比8.2%増)だった。20年の43万klを超えて過去最高を記録した。無調整豆乳をはじめ豆乳類すべてのカテゴ…続きを読む
ヤクルト本社は9日から、欧州で植物素材を利用した機能性飲料を新発売する。欧州独自のブランドとしてオランダからスタートし、欧州各国へ順次展開していく予定。同エリアにおけるヤクルトブランドのより一層の浸透と販売拡大を目指す。 新たに発売する「Vital…続きを読む
明治は各地域の酪農業が抱える課題の解決を後押しするため、全国5ヵ所で酪農家同士のコミュニケーションの場となる「第5回MDA MEETING(MDAミーティング)」を開催している。第1弾として、1月28日に北海道と九州で実施。2月以降、東海・関西・関東…続きを読む