商品概要:「ヱビスビール」シリーズ新アイテム。アルコール分5%。漫画家の矢沢あい氏とコラボレーション。ヱビスの美人画を現代的にアップデートしたデザイン。同社では、明治時代より展開されていたヱビスビールの美人画を現代的にアップデートしたデザイン缶を昨年2…続きを読む
【関西】菊正宗酒造は、Mizkanの「ぽん酢」とコラボレーションしたさっぱり新感覚の日本酒ベースリキュール「菊正宗 ぽん酒 900ml」=写真=を4月6日、新発売する。 同商品は日本酒のうまみ、ぽん酢の爽やかな味と香りが調和し、飽きのこないおいしさ…続きを読む
【関西】業務用酒類食品卸の名畑は、兵庫県産の酒類・食材を軸に魅力を飲食店向けに紹介する「兵庫物産提案会」を2月18日、菊正宗酒造(神戸市東灘区)で開催した。兵庫県内での同社の提案会は初めて。菊正宗酒造記念館などの見学会も同時開催された。 灘五郷の日…続きを読む
明治屋は2月19日、輸入販売するウイスキー「バッファロー・トレース」のカクテル競技会を初開催し、10人のファイナリストの中から上口健斗氏(熊本県・夜香木)が優勝した。 上口氏は今後、バッファロー・トレースのアンバサダーとして1年間活動し、ブランドの…続きを読む
健康志向を背景にあえて酔わない選択肢が広がりアルコールとの付き合い方が変わる中、大手食品卸は酒類の価値を創出する売場を小売業らに提案する。2月18~20日に千葉・幕張メッセで開かれた「スーパーマーケット・トレードショー(SMTS)2026」の出展ブー…続きを読む
【北海道】北海道ワイナリー協会は2月20日、札幌市内ホテルで「北を拓く 道産ワインの夕べ」を開催。前身の道産ワイン懇談会だった96年から続くワイン生産者と交流しながら試飲を楽しむイベントで、今年30回の節目を迎えた。会場では新規出品や初参加を含め過去…続きを読む
ワイン大手のメルシャンは26年、国産ブドウだけを原料に使う日本ワインの海外展開を強化する。日本ワインの基幹ブランド「シャトー・メルシャン」の輸出額を35年までに25年比で5倍に拡大させる。日本ワインのほか、海外原料などを使い日本国内で製造する「国内製…続きを読む
【九州】鹿児島県酒造組合(浜田雄一郎会長)は2月17日、城山ホテル鹿児島で、令和7酒造年度本格焼酎鑑評会表彰式および祝賀会を開催した=写真。鑑評会が行われたのは1月20~21日。審査員は鹿児島県、鹿児島県工業技術センター、鹿児島大学、熊本国税局から集…続きを読む
商品概要:アルコール分12.5%。フランス、アントナン・ロデ社。軽快でフレッシュな果実味が魅力の、親しみやすい味わいのワイン。アカシアのような白い花や、レモン、グレープフルーツを思わせる柑橘系果実のアロマが広がり、果実味と酸のバランスに優れた味わいが楽…続きを読む
商品概要:アルコール分12.5%。フランス、アントナン・ロデ社。シャブリの特徴であるキレのある酸とミネラル感が際立つ、爽やかな味わいのワイン。柑橘系の果実や桜の花を思わせるアロマがあり、清涼感のある味わいで魚介料理との相性に優れている。アントナン・ロデ…続きを読む