シグニチャーパビリオンの「EARTH MART」では、命と食の循環を架空のスーパーマーケット内で分かりやすく展示。次代へ食をつむぐために命、消費を可視化し、日本で大切にしてきた「いただきます」は「感謝の言葉」と来館者に伝えながら日本が誇る25の食材、…続きを読む
【関西】2025年日本国際博覧会協会は8日、「ポスト万博の大阪の可能性」をテーマにしたパネルディスカッションを大阪・関西万博の会場内で実施した。大阪市の横山英幸市長、テーマ事業プロデューサーの宮田裕章氏、会場デザインプロデューサーの藤本壮介氏、ランド…続きを読む
不二製油は大阪・関西万博会場内で実施したフォーラム「オールパーパスフォーラム」で、同社のプラントベース技術ブランド「MIRACORE(ミラコア)」の活用事例を紹介した。最終日のフォーラムでは、同ブランドとコラボした日清食品「ご当地カップヌードルミニ …続きを読む
オーストラリア大使館商務部は10日、大阪・関西万博の同国パビリオンで「オーストラリア サステナブル乳業セミナー」を開催した。酪農乳業団体デイリー・オーストラリア(DA)をはじめ、同国乳業メーカーらが講演。環境負荷の低減をはじめ、酪農生産の現場に最新の…続きを読む
大阪外食産業協会(ORA)のORA外食パビリオン「宴~UTAGE~」は「新・天下の台所」をテーマに約80社の企業や団体、自治体などが通期もしくは期間限定で出展。累計来場者数220万人を達成した。 中井貫二会長(千房ホールディングス代表取締役社長)は…続きを読む
カナダ館は12、13日、同国の祝日「感謝祭」にちなんだ「O'Canada Okini」イベントを催し、来館者へ「おおきに!」と感謝を伝え続けた。館内に入らずともカナダの雰囲気が楽しめるよう、ダンスパフォーマンスやフェイスペインティングなど会期中に人気…続きを読む
2025年日本国際博覧会協会は12日、「8人のテーマプロデューサーと考える“いのち”とSDGs+beyond」をテーマにしたパネルディスカッションを万博会場内で開催した。大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会」を具現化するための事業「シグネチャー…続きを読む
大阪産(もん)名品の会はJAPANマルシェに「おいしい老舗のたからばこ~大阪産名品~」を出店。大阪府が伝統や大阪らしさといった複数の項目を審査し、認証した「大阪産名品」を中心に、弁当、菓子、惣菜、飲料、調味料など約200品を販売し、10万人超の来場者…続きを読む
【関西】オーストラリアパビリオンでは12、13の両日、閉幕イベントが行われた。12日に行われたセレモニーでは、同パビリオンの入場者が300万人を突破したことが発表された。ナンシー・ゴードン大阪・関西万博オーストラリア政府代表が、感謝の言葉を述べた。オ…続きを読む
大阪ヘルスケアパビリオンは、万博閉幕を「新しいミライ」の始まりとし、運営スタッフ、公式サポーター、協賛企業、来場者など万博を盛り上げてきたさまざまな関係者が参加するクロージングイベントをその第一歩として開催。音楽やダンスを通じて参加者全員が体験を共有…続きを読む