【関西】中田英寿氏が代表を務める「JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」がプロデュースする「CRAFT SAKE DAY 2025 in OSAKA」が13日、開催された。来場者が日本各地の6蔵の日本酒を楽しめるブースを設けた。閉幕への感…続きを読む
【関西】大阪・関西万博が13日、6ヵ月間の会期を終えた。テーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を表現し続けた各館は閉幕日まで、未来を形作るためのメッセージや思いを来場者へ投げ掛けていた。トップらの感謝の声、熱気と感動に満ちた会場をリポートする。(大阪…続きを読む
【関西】オリエンタルベーカリーは、食品ロス削減の一環として食パンの耳を活用したアップサイクル事業に取り組んでいる。今春には食パンの耳を再生素材として用いたオリジナルベンチを、物流事業を展開する京都府精華町のエースジャパンとともに開発。9月30日に大阪…続きを読む
●26年淡路島で表彰式実施 【関西】パソナグループは農業の多面的価値、環境、健康、おいしさ、文化、教育、地域作りを体現する“スター農家”をたたえる「Wellness Farmer Award」を創設する。社会に新しい価値と農業への憧れを生み出すこと…続きを読む
【関西】2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)が13日、184日間の会期に幕を閉じた。総来場者数2901万7924人、運営費は好調だったミャクミャクグッズの販売などで最大280億円の黒字と、ネガティブな前評判を一蹴する大成功を収めた。「多様であり…続きを読む
【中部】折兼(名古屋市)とパックスタイル(同)はこのほど、大阪・関西万博で、TEAM EXPOパビリオンに参加し、会期中2回目となる展示を行った。大阪・関西万博のフューチャーライフ・ヴィレッジ内で、同社が注力しているバガス容器とバガスフードサイクリン…続きを読む
【関西発】オーストラリア大使館は9日、大阪・関西万博のオーストラリアパビリオンで「サステナブルシーフードセミナー」を開催した。メーカーや小売業などの関係者を対象に、サステナブルシーフードに関連する企業・団体の代表者らがそれぞれの取り組みを紹介し、パネ…続きを読む
◇トピックス ものづくりのまち・大阪府八尾市は、米粉製粉機メーカー、製粉会社、米粉を使用したスイーツ店やパン屋などが多く存在する。そこで「米粉の聖地」としての魅力発信を目的に、市内の米粉に関わる企業や店舗などで「チーム八尾米粉」を結成。9月7日、大…続きを読む
【関西】2025年日本国際博覧会協会は12日、「8人のテーマロデューサーと考える“いのち”とSDGs+beyond」をテーマにしたパネルディスカッションを万博会場内で開催した。大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会」を具現化するための事業「シグネ…続きを読む
【関西】大阪・夢洲で開催された2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)が184日間の会期を終え、13日に閉幕を迎えた。「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに、165の国・地域・国際機関が参加し、会期中の総来場者数は関係者を含め2800万人を超え…続きを読む