「フードメッセin新潟2026」開幕 11日から
2026.11.04
新潟を基点としたビジネスチャンス創出に向けた「第18回食の国際見本市 フードメッセinにいがた2026」が11月11~13日、新潟市の朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター展示ホールで開催される。同時開催の「第13回にいがた6次化フェア2026」「第1…続きを読む
海外食品企業・団体をフィーチャーした専門展示会「第6回大阪グローバルフードショー」は、各国の優れた商材を紹介し、多くの来場者が訪れた。 会場で大きなパビリオンを構えた米国農務省のブースのうち、アラスカシーフードマーケティング協会は、小売業・卸・外食…続きを読む
カフェ業界専門展示会「第9回カフェ&ドリンクショー関西」は、ドリンク市場のビジネスチャンス拡大を狙って開催する専門展示会で、近々日本市場に紹介される飲料が多く紹介され、試飲に多くの来場者が列を成した。 POSSMEL INTERNATIONALのブ…続きを読む
「第10回地域食品ブランドフェア」では、日本各地の商材が一堂に会す、バイヤー必見の専門展示会で、小売やギフト商品から業務用までの多様なチャネル向け商品が集結した。 農林水産省近畿農政局もブースを構え、管内の農泊や農福連携、農産物の海外輸出、6次産業…続きを読む
関西地区唯一の和洋菓子やベーカリーに特化した商品開発専門展「関西デザート・スイーツ&ベーカリー展」は今回14回目を迎え、昨年より13社多い107社が188小間(前年比17小間増)を形成。天候不順や世界的な需給の乱れなどで、不足もしくは価格高騰する食材…続きを読む
惣菜デリカ、弁当、中食、外食、給食、配食の専門展「ファベックス関西」は、共催の日本惣菜協会をはじめとする中食・外食産業の有力団体の全面的なバックアップを得て開催。14回目の今回、前年より24社多い159社が、220小間(前年比20小間増)を形成し、関…続きを読む
関西最大級の業務用食の総合見本市「FABEX関西2026」が14~16日、大阪市住之江区のインテックス大阪1・2号館で開催された。主催は日本食糧新聞社。377社が526小間を形成し、惣菜デリカ・弁当・中食・外食業界に向けたメニュー提案や商品開発など多…続きを読む
【長野】マルイチ産商グループで長野県最大の業務用卸、ナガレイは22日、長野市のホテルで「総合食品フェア」を開いた。テーマは「“NEXT STAGE”おもてなし信州 冬の陣」。付加価値やコスパ、簡便性など、「多様化する困りごと」(同社)に商品やメニュー…続きを読む
理研ビタミンは、東京ビッグサイト(東京都江東区)で14~16日に開催した「食品開発展2026」に出展し、25年度版栄養素等表示基準値に対応した「ビタミンエースミックスMV-25」や「同 DR-25」、製剤技術「リケビーズ」などを紹介した。 「ビタミ…続きを読む
「~ミートフードショー~焼肉ビジネスフェア2026in大阪」が14~15日、インテックス大阪で開催され、前年より1535人(9.8%)多い1万7167人が来場した。同イベントは肉料理を扱う外食・飲食業界に向けた専門展示会で、同時開催の「~居酒屋の未来…続きを読む
【関西】五大物産は「秋季定期商談会」を21日、大阪市中央卸売市場(大阪市福島区)で開催した。メーカー68社が出展、得意先約50社約90人を招待した。自社企画コーナーでは、レターパックを使った食品のギフト提案などを展開。会場中央付近で試食コーナーを拡充…続きを読む