日本アクセス、九州エリア春季展示商談会 「道の駅」などに着目
2026.02.18
【九州】日本アクセスは10日、マリンメッセ福岡B館で「九州エリア 2026年春季展示商談会」を開催した。塩見茂之審議役西日本営業部門長補佐九州エリア統括は、場内アナウンス朝礼で「サプライチェーン全体で、新たな発想や取り組みがこれまで以上に求められてい…続きを読む
【北海道】国分北海道は3~4日、グランドメルキュール札幌大通公園で「2026春夏食品・酒類総合展示商談会」を開催。道内外から320社が出展し量販、飲食、業務用など取引先ら約1700人が来場した。 全体テーマは「食をつなぎ、人をむすび、道をひらく。」…続きを読む
尾家産業は3日、東京都港区の産業貿易センター浜松町館で今年度の春季提案会を開催した。同社のPBや独自のメニュー企画、主要取引メーカーの春夏重点商品を一堂に集め、得意先業務用ユーザーに披露するもの。出展メーカー171社、予定来場者数1000人。 今回…続きを読む
【関西】トーホーフードサービス(TFS)は2026年グループ総合展示商談会を全国7会場で順次催す。「外食ユーザーは原材料コストアップと人手不足、客数減少への対策を急いでいる」(森山隆志社長)とし、新しい発見やひらめきを与え、食の未来を見通す場を目指し…続きを読む
【中部】国分中部は1月30日、2026年春夏商品展示会を名古屋市中区の名古屋東急ホテルで開催した。同社とともに商品開発、育成を行う地域密着メーカーなど229社(新規33社)の約4700アイテムが会場に並んだ。テーマを「食で、地域を動かす。未来を動かす…続きを読む
【関西】国分西日本は春季展示商談会を3日、帝国ホテル大阪(大阪市北区)で開催した。「『買いたい』のビッグウェーブを巻き起こす」をテーマに、生活者のライフスタイルの変化に寄り添った“次世代の消費”を取引先と築くための提案を行った。企画提案ブースでは、キ…続きを読む
【中部】菓子卸の種清は1月28、29日、春季見本展示会を名古屋市のポートメッセなごやで開催した。「お菓子のミライ」をテーマに、地元・東海地方の菓子の未来を見据えた新たな消費喚起策や、小売店の買上点数増につなげるスポーツ観戦に合う菓子、健康のために食べ…続きを読む
日本アクセスは1月28、29日、パシフィコ横浜で東日本の展示商談会「春季フードコンベンション(FC)2026」を開催した。消費者の購買行動の二極化・多様化を的確にとらえ、課題解決につながる提案と価値ある商品提供で取引先とともに新たな成長の実現を目指す…続きを読む
レイテックは、昨年11月からプラグインショーケース「REI THE STANDARD(レイ・ザ・スタンダード)」の展開を始めた。従来のプラグインケースにはなかったサイズバリエーションにより、平型ケースのアイランド展開は一段とフレキシブルになる。18~…続きを読む
●「麺で味わう旅気分」演出 【関西】関西一円の有力問屋を得意先に持つ大物(日阪俊典社長)は17日、「幸せごはん 笑顔の食卓」をテーマに「令和8年大物フェアー・春季謝恩展示会」を大阪市中央区のマイドームおおさかで開催する。サブタイトルを「麺で味わう旅…続きを読む
【東北】大手食品、地元メーカーの商品を一堂に集めた国分東北(宮城県仙台市)の総合展示商談会が1月28日、仙台市宮城野区の夢メッセみやぎで開かれ、小売店や飲食店などの関係者が春夏シーズンのトレンドを探った。 出展企業は414社で、食品の展示商談会とし…続きを読む