味の素AGF、「カフェラトリー」初の春夏イベント アイス飲用訴求
2026.07.03
味の素AGFは「『ブレンディ カフェラトリー』スティック」のアイス飲用のおいしさを訴求する。6月26~29日の期間限定で、アイスカフェメニューが楽しめる無料の体験イベント「アイスでもスティックでカフェ気分~ice CAFE LATORY stand~…続きを読む
国分グループ本社は国連WFP協会が主催するチャリティーウォーク「WFPウォーク・ザ・ワールド2026」に協賛し、横浜・大阪・名古屋の3会場で社員と家族計210人が参加した。3会場での寄付総額22万0200円は、途上国の学校給食支援として約7340食分…続きを読む
ジャパンフリトレーは21日、「FIFAワールドカップ2026」日本代表対チュニジア代表戦のパブリックビューイングを東京都渋谷区のカフェで開催した。試合観戦に加えて元サッカー日本代表キャプテンの中澤佑二氏をゲストに迎え、クイズ大会やPK対決などを実施。…続きを読む
日世は7月3日から5日まで、ソフトクリーム日本上陸75周年を記念して、東京・渋谷のZeroBase渋谷でポップアップイベント「ソフトクリームの歴史展」=写真=を開催する。ソフトクリームの歴史や文化を楽しみながら学べる内容で、会場で配布するクイズに全問…続きを読む
◇第一ライフ資産運用経済研究所・永濱利廣首席エコノミストが講演 「食品業界にとって消費税0%は痛みを伴う劇薬となるが、食品の価値に正当な対価を支払う文化を醸成する可能性がある」--。第一ライフ資産運用経済研究所首席エコノミストの永濱利廣氏(経済財政…続きを読む
【中部】いちやまマート(山梨県中央市)は16日、記念日ホテル(甲府市)で「第35回美味安心勉強会」を開催した。プライベートブランド(PB)「美味安心」「ビミ・ドゥーエ」商品を製造・販売するメーカーや外販企業などの担当者ら210人が参加。冒頭、辻隆元社…続きを読む
ケンコーマヨネーズはこのほど、京都女子大学で開催された日本家政学会第78回大会で「至福のマリアージュ じゃがいもとマヨネーズが織りなす世界」と題したランチョンセミナーを実施した。ポテトサラダを通じたジャガイモとマヨネーズの歴史について、事業開発本部研…続きを読む
日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は5月11日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「食品加熱操作における予測と制御の科学」をテーマに、東京海洋大学学術研究院食品生産科学部門の松本隆志教授が座長を務め、Webライブ配信を含めて26…続きを読む
◆「食品加熱操作における伝熱解析と物性変化の予測」 東京海洋大学・学術研究院食品生産科学部門・福岡美香教授 現代の加工・調理済み食品の製造プロセスでは、加熱不足は微生物の増殖を招き、過加熱は食味の劣化や有害物質の生成を引き起こすため、加熱条件の精密…続きを読む
◆「マイクロ波加熱、オーミック加熱を利用した食品加熱プロセスのシミュレーション」 東京海洋大学・学術研究院食品生産科学部門・イヴァン・ラベ准教授 現代では、加工・調理済み食品において、加熱不足は微生物の増殖を招き、過加熱は食味の劣化や有害物質の生成…続きを読む
日本食糧新聞社主催の6月例会食品経営者フォーラムが10日、ホテルニューオータニ東京で開催され、元農林水産省食料産業局長の櫻庭英悦氏が「過去の災害から学ぶ食品業界の在り方~有事に問われるトップの決断力と企業存続への備え~」をテーマに講演した。 大規模…続きを読む