白鶴酒造、自社ビル屋上農園で最後の田植え
2026.06.17
【関西】白鶴酒造は同社東京支社(東京都中央区銀座)の屋上にある「白鶴銀座天空農園」での自社開発酒米「白鶴錦」の田植え=写真=を5月28日に終えた。降雨が心配されたが時折晴れ間も見られ、蒸し暑いながらも田植え日和となった。 07年から続けてきた同農園…続きを読む
商品概要:「Hakutsuru Blanc」シリーズ新アイテム。アルコール分8%。ワイン用酵母と日本酒用酵母を掛け合わせたハイブリッド酵母で、 通常の日本酒にはないフルーティーな香り。柑橘類のような爽やかな香り、柔らかな甘みとすっきりとした酸味を持つた…続きを読む
商品概要:「白鶴 淡雪スパークリング」シリーズ新アイテム。アルコール分5%。甘酸っぱい味わいのスパークリング日本酒。自社開発酵母から生み出される、マスカットやナシを思わせる香り。フルーツサラダ(柑橘、洋ナシ入り)、カプレーゼ、白身魚のカルパッチョに好適…続きを読む
【関西】大手酒造会社の白鶴酒造は、白鶴酒造資料館(神戸市東灘区)内のマイクロブルワリー「HAKUTSURU SAKE CRAFT」で醸造した「HAKUTSURU SAKE CRAFT THE PREMIUM 2026」を23日から、白鶴酒造資料館と白…続きを読む
商品概要:アルコール分20%以上 21%未満。果実酒作りに好適な酒質。アミノ酸などのうまみ成分を多く含んだ日本酒(原酒)のため、まろやかでコクのある果実酒に仕上がる。出来上がった果実酒は、ストレートはもちろん、ロック、ソーダ割りなど、さまざまなアレンジ…続きを読む
商品概要:「白鶴 大吟醸」シリーズ新アイテム。アルコール分15%以上16%未満。春夏限定商品。香り高く繊細な味わいの大吟醸を、高精度濾過を行った後に生のまま瓶詰めした。冷やしてワイングラスで飲むのが好適。低温でじっくり丁寧に醸すことで、香り高く繊細な味…続きを読む
灘五郷などの大手清酒メーカーは春夏シーズンを迎え、新商品の投入やリニューアルで販促を強化する。地球温暖化の影響で春や秋が短くなる「二季化」がいわれる。長期化する夏場の猛暑が年々深刻化する中、いかに日本酒を飲んでもらうか。鍵となるのが「清涼感」だ。味わ…続きを読む
【関西】白鶴酒造は、兵庫県と神戸市が共同で22年11月に創設している女性活躍推進の認定制度「ひょうご・こうべ女性活躍推進企業(ミモザ企業)」の認定を更新した。同社は23年3月に初回認定を取得している。今回は兵庫県と神戸市が定める認定基準の20項目中1…続きを読む
白鶴酒造の25年4月から26年2月までの国内清酒事業の前年比売上高は、金額ベースで4%減、数量ベースで8%減となっている。 アイテム別では「白鶴 サケパック まる」シリーズ全体では前年実績を割り込むものの、900mlなど中小容量帯の商品は健闘してい…続きを読む
商品概要:「ミシオネス デ レンゴ」シリーズ新アイテム。アルコール分13%。本格的なワインを、少しだけ飲みたい、いろいろな味を楽しみたい、という現代のライフスタイルに寄り添った、グラス1杯分のちょうどいいサイズのボトル缶。ミシオネスならではの香りと果実…続きを読む
商品概要:「ミシオネス デ レンゴ」シリーズ新アイテム。アルコール分12.5%。本格的なワインを、少しだけ飲みたい、いろいろな味を楽しみたい、という現代のライフスタイルに寄り添った、グラス1杯分のちょうどいいサイズのボトル缶。ミシオネスならではの香りと…続きを読む