●栄養補給と塩分コントロール実現 大塚食品は「マイサイズ」ブランドから「マイサイズ プラスサポート W(ダブル)」シリーズ3品を全国の調剤薬局、一部のDgSで31日に発売する。 同ブランドは「食事にもサイズがあっていい」をコンセプトに、分かりやす…続きを読む
青柳総本家は、ジェイアール名古屋タカシマヤで開催するTBSラジオの人気Podcast番組「OVER THE SUN」とのコラボレーション企画に参加する。ジェイアール名古屋タカシマヤでの企画は6月26日から7月28日まで開催。このうち青柳総本家は、JR…続きを読む
●やみつきになる干し梅風味 三菱食品は21日から、沖縄の干し梅定番商品「スッパイマン」とコラボレーションした「スッパイマン梅サワー」=写真=を発売する。日常の1コマに“たのしさを生み出す缶チューハイ”をコンセプトに、「スッパイマン」の甘じょっぱい絶…続きを読む
エフピコチューパは、カットスイカの品質保持と食品ロス削減を狙った専用容器=写真=を開発した。スーパーマーケットなどで主流となっている「トレー+ラップ」包装の課題だった果肉の傷みやドリップ漏れを抑える設計を採用した。(涌井実) ※詳細は後日電子版にて掲…続きを読む
「JUICY DISH 南大門」(帯広市)を手がける(株)南大門は、十勝和牛のおいしさをより一層引き立てる万能調味塩「トリコになる塩。~十勝和牛に合う塩~」を発売する。本品は、十勝和牛をはじめとする十勝の豊かな食材の魅力を引き立て、地元生産者の丹精込…続きを読む
明治は今夏、「きのこの山」「たけのこの里」と「明治 エッセル スーパーカップ」を組み合わせた新たな食べ方「きのたけぐるーりー」を提案する。(大村まい) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
紅茶カテゴリーに追い風が吹いている。「第3次紅茶ブーム」といえる、大手カフェチェーンによる紅茶特化店の店舗増加や大手CVSでの本格紅茶が専用マシンで楽しめるカウンターティーの登場、RTD紅茶飲料での活発な製品提案などから、新規ユーザーとの接点が拡大し…続きを読む
大手飲料5社は14日、「社会課題対応研究会(研究会)」で対応を進める商慣習「賞味期限のロット逆転(日付逆転)不可」のルール緩和について、研究会の取り組みに賛同したサミットが7月下旬から一部店舗・一部商品を対象に実証実験を予定すると発表した。(長谷川清…続きを読む
日本フードサービス協会は14日、外食関係4団体の一致した意見として「食料品の消費税率軽減に関する緊急メッセージ」を発表した。「支援は公平なものであるべき」とした上で、「持ち帰れば1%、店内で食べれば10%と税率に差を設けることに私たちは反対し、消費者…続きを読む
世界最古といわれる先物取引所「堂島米会所」を前身とする堂島取引所は今、旗艦商品となるコメをはじめ、多様な商品を扱う総合取引所へと成長するため、ビジネスモデルの転換を進めている。21日には金、白金、銀の新商品3品を上場し、貴金属取引の環境整備と信用力を…続きを読む