オイシックスとNSGグループが推進する、新潟フードテックタウン(NFTT)を推進するNFTT実行委員会は7月28日、「アグリテック/気候変動時代の新潟米」をテーマに、第4回「NFTT Farmイベント」を開催。猛暑や集中豪雨、小雨など、農産物への天候…続きを読む
【関西】神戸酒心館はコメづくりを支える人や環境に優しい取り組みを行う人らが集まり、子どもたちと一緒にSDGsを考える場を提供する「親子で学ぶSDGs 夏休み自由研究お助けワークショップ2026」=写真=を1日、神戸市東灘区の神戸酒心館ホールで開催した…続きを読む
●ごみ問題考える機会提供 エフピコはこのほど、中央合同庁舎5号館で開催された「子ども霞が関見学デー」に出展し、使用済み食品トレーを新たな食品トレーに再生する「エフピコ方式のリサイクル」を紹介した=写真。VRゴーグルを使ったリサイクル工場の見学体験も…続きを読む
エフピコはこのほど、東京農業大学世田谷キャンパスで開催された「農大・子どもエコゼミ2026 in Setagaya」に出展し、使用済み食品トレーを再び食品トレーとして再生する「トレーtoトレー」のリサイクルを紹介した。 同イベントは、世田谷区のごみ…続きを読む
【関西】タキイ種苗は、京都市に本社を置くポノスとコラボレーションし、機能性成分を豊富に含むおいしい野菜品種シリーズ「ファイトリッチ」を使ったジュース「レア野菜のなぞドリンク」を8月31日の「野菜の日」に合わせて29日から3日間、あべのハルカス近鉄本店…続きを読む
農林水産省が組織する食品企業生産性向上フォーラムは25日、「モノの流れで読み解く現場改善」をテーマに第4回「生産技術人材育成講習会」をオンライン開催する。限られた資源の中で“やること”と“やらないこと”を明確にし、部分最適ではなく「真の全体最適」を実…続きを読む
商品情報授受標準化会議(会議体PITS)は、商品規格書のデジタル情報項目「PITS標準項目」と同規格書のフォーム「PITS標準フォーム」の普及推進活動で、実務に根差す標準として活用の幅を広げることを目指す。活用に当たっては、課題から設定した四つのテー…続きを読む
企業における生成AI活用が広がる一方、「どのAIを選べばよいのか」「導入したものの業務で十分活用できない」といった課題も顕在化している。シンシアリー代表取締役の國本知里氏は、「初心者歓迎!2026年最新『Gemini&Copilot』の正しい導入方法…続きを読む
●認知拡大、地元産消費喚起へ 【静岡】JF静岡漁連、静岡県、食品メーカーらが共同で進める「やさかなプロジェクト」は6日、マックスバリュ東海(浜松市/MV東海)浜松助信店(同市)の「ちゃんとごはんSTUDIO」で、「第3回やさかな投稿メニューグランプ…続きを読む
●22・23日、サンプリングなど 【関西】チョーヤ梅酒は、代表商品「さらりとした梅酒」の発売30周年を記念して、サンプリングやこれまでの歩みを振り返る初のリアルイベント「さらりと歩む30年展」を22、23日、大阪・梅田のディーズスクエアで開催する。…続きを読む