◇特集・帳票管理のDX化~DX化のメリットとシステム導入のポイント ●(株)カミナシ 「AIラベル検査」 現場帳票のDXシステム「カミナシレポート」に新ラベル検査機能「AIラベル検査」を搭載 現場プラットフォーム「カミナシ」シリーズを展開するカ…続きを読む
【中部】ミライデザインGX(東京都千代田区)が提供する手前どりによる食品ロス削減を目指すサービス「ハピタベ」と愛知県が実施する「あいちエコアクション・ポイント」が16日から連携を開始した。同県内でハピタベを導入しているアオキスーパーの店舗でハピタベに…続きを読む
ドールは24日、東京都青梅市と包括連携協定を締結。食品ロス削減や地域の環境保全をはじめとした課題の解決、健康的な食生活の啓発活動などを通じて地域の活性化を図る。 「豊かな自然と都市機能が調和した、持続可能なまち」を基本理念として掲げる青梅市と、持続…続きを読む
◇FABEX中部・中部スーパーマーケット&ドラッグストアビジネスフェア Cake.jpの高橋優貴代表取締役は、「インターネット販売での成功の秘訣」をテーマに講演した。 Cake.jpとは、会員数200万人、1700店舗が加盟するケーキ専門ECサイ…続きを読む
シダックスグループのシダックスコントラクトフードサービス(SCF)とシダックスフードサービス(SF)は18日から順次、備蓄米の提供を開始している。東京近郊・東北エリアで食事提供業務を受託する企業など約210ヵ所が対象で、期間は8月31日まで。農林水産…続きを読む
パナソニックは横浜市と連携し、AI技術を搭載した冷蔵庫カメラの活用による家庭系食品ロス削減の効果検証を目的とした実証実験を行う。 横浜市内の家庭を対象に冷蔵庫にAIカメラを設置し、食品管理の改善、食品ロスに対する意識・行動の変化を調査する。調査結果…続きを読む
東海漬物は7月下旬以降から「野菜そうざい」シリーズなど8品の賞味期間延長を実施する。2015年に国連で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」では2030年までの食品ロス半減を掲げており、現在関心が高まっている。 7月下旬ごろの製造分から「ぷち…続きを読む
島根県松江市を中心に県内でSM13店舗を展開しているみしまや。同社は、1914年に松江市でパンの製造販売業からスタートし、49年にSMを開業した島根県内でも老舗のSM企業だ。少子高齢化や人口減少が続く島根県内で地産地消を推進する地域密着型経営に徹する…続きを読む
パナソニックは横浜市と連携し、AI技術を搭載した冷蔵庫カメラの活用による家庭系食品ロス削減の効果検証を目的とした実証実験を行う。(涌井実) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
●空港発のサステナブル商品 JALグループの商社・JALUX(ジャルックス)は日本空港ビルデング、Beer the Firstとの3社協業により、廃棄予定のパンの耳をアップサイクルしたオリジナル発泡酒の第2弾商品を発売した。羽田空港内の物販店舗「P…続きを読む