明治は、体験型食育ツアー「明治みるく体験ツアーin関東」を茨城県守谷市の「明治なるほどファクトリー守谷」で開催した。体験ツアーは地域に根差した食育を通じて食の知識、魅力、大切さへの理解を広げることを目的に実施しており、関東での開催は初めてとなる。4、…続きを読む
【関西】2025年日本国際博覧会協会は12日、「8人のテーマロデューサーと考える“いのち”とSDGs+beyond」をテーマにしたパネルディスカッションを万博会場内で開催した。大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会」を具現化するための事業「シグネ…続きを読む
◇紅茶メーカー動向 日本緑茶センターは、「ポンパドール」シリーズの新商品「ニューヨークチャイ ルイボスティー」を新発売する。ベースはルイボスティーだが紅茶に近い味わいで、一つの型にとらわれないニューヨーク(NY)スタイルをイメージした。紅茶ベースの…続きを読む
●ソリューションを体感できる展示 ○小間番号=東6-244 イーデーエムは、展示会の出展スタイルを「モノの説明」から「コトの提案」へ転換しており、今回も製品スペック中心ではなく、利用シーンを示すソリューション型展示に重点を置き、サロン形式で深い商…続きを読む
◆DX・GX対応や人手不足解消、生産性向上の課題解決に向けて 「JAPAN PACK 2025」に先立ち、DX(デジタルトランスフォーメーション)・GX(グリーントランスフォーメーション)対応や人手不足解消、生産性向上をテーマに、主催者である(一社…続きを読む
【九州】岩田産業グループは17日、「2025秋冬フードフェア」をマリンメッセ福岡A館で開催した。テーマは「食を通じて九州を元気に!『作って!食べて!SDGsに参加!』。当日は出展社数202社、288小間で来場者を迎えた。 岩田産業グループホールディ…続きを読む
●サロン形式でより深い商談重視 イーデーエムの安達拓洋代表取締役社長は「従来の展示会では、製品のスペックやカタログ情報を中心に展示していたが、現在は“モノ(商品)”の説明から“コトの提案”へ移行し、出展戦略を変化させている」と語る。今回のジャパンパ…続きを読む
生活協同組合連合会コープ中国四国事業連合(コープCSネット)は、県境を越えた生協同士の事業連合としては、全国の主要地域としては最後となるリージョナル事業連合として2005年10月に誕生した。 このエリアの主要生協である生協ひろしまとおかやまコープが…続きを読む
【中部発】食品包装資材の専門商社として全国にネットワークを持つ折兼グループが主催する「FOODBIZ SUMMIT NAGOYA2025」が、10月29日から30日に吹上ホール(名古屋市)で開催される。前回の東京開催から大きくリニューアルして、「フー…続きを読む
◇フードストアソリューションズフェア2025 ●パートナー5市町PR 「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジ・共創パートナー等紹介コーナーでは、複数の共創チャレンジを生み出し、支援する共創パートナーの5市と関西・食のSDGsプ…続きを読む