食品ニューテクノロジー研究会「社会実装に向けて進化が進む3Dフードプリンタの…
2026.04.20●介護食、代替肉、食品ロスゼロを目指すオンサイト調理、宇宙食など 日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は、3月3日に東京・入船の食情報館で定例セミナーを開催。「社会実装に向けて進化が進む3Dフードプリンタの現状-介護食、代替肉、食品ロス…続きを読む
中食・外食産業の商談展示会「FABEX東京2026」が15~17日、東京ビッグサイト東展示棟1・2・3・8ホールで開催される。国内最大級の業務用食品・食材、機器、容器の総合見本市で、956社が1360小間を出展(4月8日現在)。食品サプライヤーが集結…続きを読む
●セコマ取締役会長・丸谷智保氏が講演 日本食糧新聞社主催の食品経営者フォーラムはセコマ取締役会長・丸谷智保氏を迎え、4月24日にホテルニューオータニ東京で講演会を開催する。テーマは「地域と共に存続する流通業を目指して~セコマの持続可能モデル~」。ぜ…続きを読む
日本食糧新聞社主催、農林水産省後援の「第11回介護食品・スマイルケア食コンクール」(協賛=伊那食品工業、日清オイリオグループ、ナガセヴィータ)が3月30日、東京都内で行われた(1日付既報)。部門1=健康維持上栄養補給が必要な人向けの食品部門、部門2=…続きを読む
日本食糧新聞社主催、農林水産省後援の「第11回介護食品・スマイルケア食コンクール」の各受賞商品発表と表彰式が3月30日、東京都内で行われた。農林水産大臣賞は「噛むことに問題がある人(咀嚼困難者)向けの食品部門」のトーニチ「ギュッと完熟 味わいりんご」…続きを読む
2月25日、東京都内で「属人化からの脱却!省力化のための食品製造DX」をテーマとしたハイブリッドセミナーが開催され、リアル、オンライン合計で200人超が参加した(主催:(株)日本食糧新聞社、共催:中小企業省力化投資補助金事務局、(独)中小企業基盤整備…続きを読む
2026年5月8日(金)~10(日)10:00~17:00(3日間共通)東京ビッグサイト東7ホール 今日の食卓、そして未来(これから)の食卓、新しい食品やサービスを見つけよう! 「食はハートフルメディア」をテーマに、料理愛好家や食に関心のある方々…続きを読む
食品業界No.1専門紙である日本食糧新聞社が主催する「日食ふれあいクッキング」は、食品企業や団体とタイアップしながら、食の情報や、栄養バランスが良くおいしい料理を簡単につくるコツをお伝えしてきました。60年以上の歴史を持つ料理教室で、これまでに20万人…続きを読む
日本食糧新聞は4月1日から、テーマ報道のさらなる充実に努めます。食品業界が抱える共通課題は多岐にわたりますが、現在直面する八つの課題を設定し、関連記事にはテーマに沿ったロゴを掲載することで読者に分かりやすく伝えていきます。また、小売業の店舗戦略の進化…続きを読む
日本食糧新聞社は『現場で役立つ災害時炊き出しハンドブック』(櫻庭英悦・監修)を発売しました。 本書は、避難生活における「食」をテーマに、栄養学的視点から炊き出しの在り方を解説した実践的な手引きです。避難所運営ガイドラインや各種マニュアルを補完する資…続きを読む
●人手不足対応、補助金活用など提案 日本食糧新聞社はこのほど、食品製造業の省力化とDX推進をテーマとしたセミナーを開催した。農林水産省、中小企業庁関係者のほか、食品工場の自動化支援を手掛けるRobots Townの代表らが登壇し、食品産業が直面する…続きを読む