商品概要:「フルーツこれ一本」シリーズ新アイテム。夏によく合うトロピカルな味わい。マンゴーやパッションフルーツなどの7種の果実をブレンド。豊富なビタミンC、B2、Eや果実のミネラル(カリウム)が摂れる夏限定の100%果実ミックスジュース。1日分の果実。…続きを読む
同じタイプの業務用製品でも、味わいや機能性などそれぞれに異なる特徴がある。今号はメーカー4社が打ち出している類似製品を徹底比較した。どの製品も高評価はお墨付き。さて、導入するならどっちの商品!? ◆味の素 食感改良剤 ○「味の素KK お肉やわらか…続きを読む
カゴメは、26年で発売20周年を迎えた「植物性乳酸菌ラブレ」で、メーンターゲットである「大人の女性」への訴求を引き続き、強めていく。前期から注力する「同1本で1日分の鉄分」による産前産後のステージへの訴求などを引き続き実施。「ラブレダブル」なども含め…続きを読む
カゴメは4月から、農と食を通じ、ウェルビーイングを社会に広げる新たな取り組み「ウェルファーミングフィールド」を開始した。第1弾として、東京都世田谷区の貸農園「アグリス成城」において、長野県富士見町にある「カゴメ野菜生活ファーム富士見」をモデル事業とす…続きを読む
【中部】酒類食品卸の秋田屋(名古屋市)は14日、名古屋マリオットアソシアホテルで2019年以来7年ぶりとなる「日本のお酒を楽しむ会」を開催した。冒頭、浅野弘義社長は約500人の来場者に「直近10年間、わが国の酒は輸出拡大が目覚ましい。世界的にも評価の…続きを読む
カゴメは「カゴメトマトケチャップ」(500g/300g/180g)3品の外装パッケージを当面の間、印刷部分を減らした透明のデザインに変更すると14日に発表。緊迫する中東情勢によって、インクや塗料の需給状況の変化への対応となる。5月下旬ごろから順次切り…続きを読む
◇各社の取り組み カゴメの「カゴメトマトジュース」が好調だ。2025年の出荷量が24年比で約16%増となり、4年連続で過去最高を更新した。主要容量の200、720、900mlすべてで過去最大の出荷量を記録している。今期第1四半期(1~3月)も、前年…続きを読む
●インクの需給変化へ対応図る カゴメは「カゴメトマトケチャップ」(500g/300g/180g)3品の外装パッケージを当面の間、印刷部分を減らした透明のデザインに変更する。14日に発表した。(本吉卓也) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
◆畑から暮らし、五感で体験 カゴメが運営する「カゴメ野菜生活ファーム富士見」(長野県富士見町)は、2026年から新コンセプト「野菜と生きる一日を体験する 『農と食のテーマパーク』」を掲げ、進化を図る。23日からは、「畑」から「暮らし」までのつながり…続きを読む
カゴメは、「じょうずに野菜」シリーズを通じ、野菜が手軽においしく摂取できる特徴を訴求し、生活者へアプローチを図る。特に、子どもが好きな洋風の味づくりやメニュー提案で、共働き子育て層の課題解決へ貢献を図る。 同シリーズは25年、前年と同水準にて推移し…続きを読む