商品概要:照り焼き味をベースにローストガーリックとジンジャーを加え、やみつき感のある本格的な味わいに仕上げた。甘めな味をベースにしつつカラメルで焼いたようなコクのあるおいしさで、子どもも大人も楽しめる。これだけで味が決まるので、食材や料理にのせたり、か…続きを読む
商品概要:深く煎ったすりたてごまの風味をとじ込めて、香り豊かに仕上げた。たくさん使えて、深煎りごまの香りとコクがサラダ以外の料理の幅を広げる。市販用ドレッシングで最大容量となる1000mlサイズの紙パック商品。1000mlボトルは、2024年8月に発売…続きを読む
商品概要:新「旨味を味わうそうめんつゆ」シリーズ。鶏がらスープ、鶏だしに、チキンエキスのコクを合わせた、奥深い味わい。丸鶏のうまみを引き立てる昆布、枯ウルメ節の合わせだしを使用。薄口醤油、みりんに、ネギとショウガの風味を合わせたまろやかな味わいに仕上げ…続きを読む
商品概要:新「旨味を味わうそうめんつゆ」シリーズ。3種の貝(ハマグリ、ホタテ、アサリ)のうまみをバランス良く配合した、奥深い味わい。ハマグリのうまみを引き立てる、昆布、枯ウルメ節の合わせだしを使用。だし感、うまみを引き立てるため、薄口醤油、天日塩、みり…続きを読む
【関西】創味食品が100億円を投じた関東工場が3月にいよいよ完成する。「国内市場にはまだまだ可能性がある。カテゴリー、商品の幅を広げれば新市場も狙える」(山田佑樹社長)と国内成長戦略を描く。新工場は当面業務用製品のみを生産するが段階的に設備を投じ、将…続きを読む
正田醤油は25年11月期、売上高が前年比2.1%増の290億9600万円、経常利益が68.5%増の8億3500万円と増収増益で着地した。国内では値上げが浸透し、海外事業も成長した。利益も22年の欠損から着実に回復。今期も強みにする加工・業務用の提案・…続きを読む
●独自性生かし需要対応 三菱商事ライフサイエンスは、食品業界との幅広い取引実績を基に、来年度以降も引き続き汎用(はんよう)品で顧客深耕を進めて、安定的にマーケットを確保していく。併せて、高付加価値アイテムと位置付ける「熟成蔵出し 黒みりん」や「オニ…続きを読む
福泉産業の前期(25年12月期)は、売上げが前年並みとなったが、不採算部門からの撤退など、利益重視の施策によって収益が改善した。1947年に業界に先駆けて市場投入した「新味料 福泉1.8L瓶」が来年27年に80周年を迎える。現在、一般消費者向けイベン…続きを読む
九重味淋の前期(25年9月期)売上げは、売上構成比8割を占める業務用がけん引するとともに、昨年2月に実施した値上げ効果もあり前年比4%増で着地した。相次ぐ原材料高騰により他社製品も値上がりした結果、「どれも上がるならストーリー性のある良いものを使いた…続きを読む
●こだわりの国産米使用 キッコーマン食品のみりん・料理酒売上げは今3月期、前年実績を超えて高付加価値化を進めている。本みりんの中小容量のトップブランドである「米麹こだわり仕込み本みりん」が成長を続け、新たな「お米だけのあまさの本みりん」も好調。自然…続きを読む