国分グループ本社は5月の国際的なフェアトレード月間に合わせ、「フェアトレード ミリオンアクションキャンペーン」に参画する。キャンペーン期間は5月1~31日。フェアトレード認証商品の購入やSNS投稿などの1アクションにつき、1円が開発途上国の生産者に寄…続きを読む
【関西】トーホーは、フェアトレード・ラベル・ジャパンが5月に主催する「フェアトレード ミリオンアクションキャンペーン2026」に参画する。同社グループの店舗やオンラインショップで、フェアトレードコーヒーをお値打ち価格で販売する上、対象商品の購入1点に…続きを読む
●食材仕入れ・保存でコスト平準化 デイブレイクとラショナル・ジャパンはスチームコンベクションオーブン(スチコン)と急速冷凍機を組み合わせた新たな厨房オペレーションでコラボセミナーを行った。両社のシステムを組み合わせることで、食材を安価な時期にまとめ…続きを読む
◇日本惣菜協会会長・平井浩一郎氏×専修大学名誉教授・見目洋子氏 ヒライの事業展開は熊本を中心に九州で192店舗のロードサイド型惣菜専門店を展開し、熊本、福岡、佐賀、大分などで事業を行っている。1998年に社長に就任し、2000年から京セラ創業者の稲…続きを読む
◇ヤンマーマルシェフードソリューション部・銅坂慎農産部長 ●生産・実需双方の安定取引重視 「FABEX東京2026」で行われた「お米未来展」特別セミナーで4月17日、ヤンマーマルシェフードソリューション部の銅坂慎農産部長が「ヤンマーマルシェのお米…続きを読む
駅弁事業を主力に展開する松浦商店は名古屋駅開業140周年を記念して、5月9日および17日に名古屋駅ホーム上で駅弁の立売実演販売を行う。 大正11年に名古屋市中区で料亭「八千久」を営んでいた同社は、それまで服部商店が営んでいた名古屋駅の旅客供食業務を…続きを読む
●基本法に立ち返り、価格は市場で、経営安定は政策で 4月15~17日に東京ビッグサイトで開催されたFABEX東京2026(主催=日本食糧新聞社)内「第5回お米未来展2026」で「コメをめぐる情勢とマーケットの行方」と題する特別セミナーが開催された。…続きを読む
●「おしゃピク」で循環を可視化 【中部】包装資材商社の折兼(名古屋市)は4月18日に名古屋市中区のエディオン久屋広場で開催された「循環フェス名古屋」に出展した。会場では、サステナブルなアイテムで構成した循環型ピクニック体験プログラム「Spiral …続きを読む
【関西】アサヒビールは、ノンアルコールビールテイスト飲料「アサヒゼロ」を楽しめる期間限定イベント「本物のビールからアルコールを抜く。だから、衝撃のうまさ。アサヒゼロ #ZEROの衝撃格付け IN 大阪」を1日から、阪急電鉄大阪梅田駅1階中央WEST広…続きを読む
東洋製罐グループホールディングス(GHD)は3日、「ごみフェス2026」のオープニングイベントを開催する。毎年5月3日(ごみの日)から5月30日(ごみゼロの日)までの約1ヵ月間、開催している「ごみフェス」。「ごみを減らして絆をつなぐ」をテーマに、全国…続きを読む