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◆業界標準化推進基盤、より盤石に 「競争と協調」掲げ、卸の価値向上へ尽力 加工食品卸業界最大の団体である日本加工食品卸協会(日食協)は「競争と協調」の理念を掲げ、企業個々では困難な業界課題の解決や業界の健全な成長発展へ尽力。同協会の奥山則康氏は05年に専務理事に就任して以降、行政や製配販各層と綿密な連携を取りながら、卸業界の将来を見据えた協会活動へ努めてきた。奥山専務理事に協会の立場から平成の食品卸業界を振り返ってもらうとともに、令和の新時代におけ
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●新時代、「川中の本領発揮」に期待 本年4月末に平成30余年の幕が降り、「令和」の新時代を迎えた。改元の節目に食品流通業界の歩みをあらためて振り返ると、平成は卸売業が最大の進化発展を遂げた時代であることがうかがえる。 […]
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