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ヤマエ久野の昨年度は、会社の大きな節目の年となった。会社設立70周年のほか、東証一部に上場し、名実ともに日本を代表する卸売業としての格式を得た。売上高も前々期5000億円を超える決算を叩き出したが、前期はコロナ禍による減収で、これを割ることになった。とりわけ、関東地区で業務用卸事業を営む関連会社が苦戦した。大森礼仁代表取締役社長COOに話を聞いた。(堀江勝)
●10月ヤマエグループホールディングス
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